阪井裕樹 
 阪井裕樹
 (hirokisakai)

引き寄せるマーケティング「インバウンドマーケティング」とは【1円稼ぐと見える世界が変わるって本当?】

このエントリーをはてなブックマークに追加

タイトル画像

皆さんこんにちは!

『1円起業コンサルタント』の阪井裕樹です。
今日も最後までよろしくお願いいたします。

今日はボクが活用しているマーケティング手法
【インバウンドマーケティング】についてお伝えします。


個人でもできるPULL型マーケティングとは


ボクは現在、サラリーマンとして働いているけれど会社に依存せず自立して働きたい!という方向けにセミナーやコンサルティングを実施させて頂いています。

会社に依存せず働くには、まずは自力で1円でもいいから稼いでみる
ということが重要ですが、正直サラリーマンとして働きながら更に自分自身でも営業活動をする、というのは負担でしかありません。

そこでボクが活用しているのが、従来のTELアポや飛び込み営業といった従来の自分の気持ちを押しつけるPUSH型のマーケティングとは異なり、興味のある見込み客自ら問い合わせをしてくれるというPULL型、待ちのマーケティング手法である【インバウンドマーケティング】なんですね。

なんか理想的なことを言っていますよね(笑)

そんなこと出来たら苦労しないよ!と思いますよね(笑)

パズルのピースのイメージ

そうなんです。

従来のPUSH型マーケティング手法を行っている人からすれば信じられない話かもしれませんが、実はこのPULL型のインバウンドマーケティングは、今現在誰でも行うことができるようになりました。

その要因の一つがインターネットの登場、SNSやブログといったソーシャルメディアの台頭によるものです。
今まで大企業しかできなかったマスメディアを使った広告が、インターネットやソーシャルメディアの登場により、個人でも無料・もしくは安価で行うことが出来るようになりました。

これにより、個人単位で世界中を相手にパソコン1つでビジネスをすることができるようになったんです。これは画期的なことです。
人類が誕生してからの歴史上初めて、世界中の人と瞬時につながることができるようになったのですから。

インバウンドマーケティングは、このインターネットを使い 
自分の強み・好きなことを発信し、共感を得る という手法
です。

共感でつながっているため、もし途中で共感できなくなったらいつでもそこから離脱することができます。

これにより最終的に
自分に興味のある人のみが自分の商品を購入してくれる
という図式になっているんですね。

これは販売者、購入者双方にとってメリットがあります。
これを個人でも、サラリーマンでも実現できるようになったのが、まさに『今』です。

サラリーマンとして働いているけれども自分のビジネスを持ちたい、でも時間がない、TELアポや飛び込み営業といって従来の営業手法は嫌だ、という方は、インターネットで検索しても概要は学べますし、「インバウンドマーケティング」という内容の本も出版されていますので、ぜひ一度学ばれることをおススメします。

ボクもこちらで今後解説させて頂きますね。

では、今回はPULL型のマーケティング手法である【インバウンドマーケティング】について概要をお話させていただきました。

最後までお読み頂き、ありがとうございます。
では、また(*^^)v

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加
                       
< このカテゴリの前の記事
    
HOME│      このカテゴリの次の記事 >